眼瞼腫瘍・イボ・ホクロ|町田市・つきみ野・大和市・相模原市 [おおたけ眼科]

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イボ・ホクロ

 

眼瞼腫瘍(がんけんしゅよう) とは?

ホクロやイボは、顔の印象を大きく左右することがありますので、患者さんが目立って気になると思う場合は取る事ができます。
ほとんどは良性のものですが、悪性の腫瘍である場合もあり、それを判断することが重要となります。
肉眼的に判断がつきにくい場合は、一部を切除して病理診断を行います。

症 状
皮膚の表面にできていれば、直接見つける事ができます。
皮膚表面にできた良性腫瘍で色の目立つ場合は血管腫(赤くて軟らかい)、黄色腫(黄色で平たい)、母斑(ほくろ)、脂漏性角化症(青~黒、老人によく見られる)などがあります
眼瞼腫瘍の治療方法

良性のものであれば摘出手術をおこない、悪性であれば転移の有無を確認し、
転移があれば患部の摘出とともに化学療法や放射線療法が必要です。

 

手術時間は約20~30分です

※手術時間はおおよその目安です。診療内容により異なる場合があります。

眼瞼腫瘍症例写真

 

眼瞼下垂

主に上まぶたの弛んだ眼瞼筋を縮め、開く力を強化します

逆さ睫毛

睫毛が眼球に触れないようにする手術をします

イボ・ホクロ

まぶたや眼の周囲にできたイボやホクロを取り除くことが可能です

二重まぶた

埋没法と切開法があります。できる限りご希望のラインに二重を作ります

下瞼のたるみ・ふくらみ取り

主に眼の下のたるみ・ふくらみをとる手術です

 

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