選定療養

文字サイズの変更

  • 小
  • 中
  • 大

白内障手術<多焦点眼内レンズを用いた水晶体再建術> 選定療養 つきみ野”></h3>
<br>
<span class=

選定療養とは

全額自費であった多焦点眼内レンズを使用した白内障手術費用の一部が保険適用となり、患者さまの自己負担が軽減される医療制度です。
おおたけ眼科では、つきみ野医院と古淵第2医院で選定療養対象の白内障手術を行っております。

眼内レンズの単焦点と多焦点について


ピントが合うポイントが多い多焦点眼内レンズは、遠くと近くの両方を見ることが可能なため、眼鏡への依存度が少ない白内障手術後の生活が期待できます。
白内障手術後はできるだけ眼鏡をかけない生活をしたいとお考えの方が適応対象者となりますが、見え方に慣れるまで時間がかかることがあります。
また見え方の満足度は個人差があるため、必ずしもすべての方に眼鏡が不要になるわけではありません。 おおたけ眼科では、選定療養対象の多焦点レンズを使用した白内障手術を希望される患者さまには、診察時に詳細を説明いたします。
※多焦点眼内レンズの手術自体は単焦点眼内レンズと変わりません。


この手術を受けられる医院

医療法人社団 博陽会 各医院のご案内

gototop